

大学記念式典での記念撮影に新体験を!
昨今、学生の式典体験が多様化する一方で、従来の卒業式における「記念立て看板」での撮影は、混雑や待ち時間の長さ、撮り直しが難しいといった課題を抱えていました。
Go Good株式会社は、これらの課題を解決するため、AR(拡張現実)技術を用いた「卒業式AR立て看板」を開発。全国17大学(短期大学・大学校含む)へ導入いたしました。本サービスは、各大学のアイデンティティと祝祭性を両立したデザイン指針に基づき、会場の動線を妨げることなく、卒業生がスマートフォン一つで「撮って楽しい、残してうれしい」体験を手軽に楽しめるものです。
利用者は、専用QRコードを読み取るだけで、スマートフォンの画面越しに各大学オリジナルの「卒業式AR立て看板」を現実空間に出現させることができます。卒業生の方がキャンパス内の思い出の場所で、いつでも、何度でも、手軽に記念撮影を行えるデジタル体験を提供します。
Go!Good AR
卒業式AR立て看板
Go!Good ARの卒業式AR立て看板は卒業式の立て看板をAR(拡張現実)化することで、スマホでQRコードを読み込めば、どこでもいつでも立て看板での記念撮影が可能な仕組みです。
卒業式・入学式・成人式・各種イベントでご活用いただくことで、看板設置・撤去などが不要となります。
- 専用アプリ不要
- 利用回数の効果測定
- 高品質&低コスト
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デザインは自由自在
2025年度 卒業式AR立て看板・大学導入実績
全国17大学(短大等含む)の卒業式・学位授与式にて導入されました。卒業生数が1,000人規模を越える大学において、立て看板をARで表示することにより、長蛇の列と撮影待ち時間を解消します。Go!Good ARは専用アプリ不要で、どこででも撮影ができるため、キャンパスの思い出の場所で友人や保護者の方と、周りを気にせずに記念撮影をお楽しみいただけます。
















※上記写真のモデルは実際の学生ではございません。導入イメージとしてGoGood社が制作したものになります。
※導入大学について:青山学院大学、立教大学、工学院大学、拓殖大学、目白大学、名城大学、愛知大学、愛知学院大学、名古屋学院大学、大阪工業大学、摂南大学、京都光華女子大学、目白大学短大、愛知大学短大、名古屋文化短大、京都光華女子大学短大、トヨタ神戸自動車大学校